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Detalhes da Palavra

Deus Ex

シリーズ Deus Ex (PC/Mac) Deus Ex: Game of the Year Edition (PC) Deus Ex: The Conspiracy (PS2) Deus Ex: Revision (Steam) Deus Ex: Invisible War

Palavras Relacionadas

出家

分家(ブンケ)。

泥絵

(1)金泥や銀泥で描いた絵。 古代の工芸・絵画で好まれた。 (2)「泥絵(ドロエ){(1)}」に同じ。

槭樹

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

楓

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

楓

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

蛙手

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

鶏冠木

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

駅伝

(1)「駅伝競走」の略。 (2)律令制における駅制と伝馬(テンマ)の制。 うまやづたい。 → 駅制 → 伝馬 (3)中国で秦漢時代からある交通制度。 都を中心とした幹線道路あるいは水路に等間隔に駅を設けて駅馬・駅船を置き, 官吏の往来, 公文書の伝達などを速やかにした。

塩田

海水から食塩をつくるために, 海岸につくられた砂田。

後手

うしろで。 「元輔冠を為ずして, ~掻きて/今昔28」

腕

(1)肩から手首までの部分。 古くは, ひじから手首までの部分。 「~を組む」 (2)物の横に突き出た部分。 横木。 「~木」「椅子の~に手を置く」 (3)能力・技術。 腕前。 てなみ。 「~が上がる」「~を磨く」「~のある職人」 (4)腕力。 力。 「~ずく」 <i>~一本脛(スネ)一本</i> 財産や縁故もなく, 自分のからだ・技量以外に頼りとなるものがないこと。 裸一貫。 腕一本。 <i>~が立・つ</i> 技量がきわめて優れている。 <i>~が鳴・る</i> 腕前を発揮したくてむずむずする。 「試合を前にして~・る」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分の腕前・力量に自信がある。 <i>~に縒(ヨリ)をか・ける</i> 自分の能力を最大限に発揮しようとしてはりきる。 「~・けて料理をつくる」 <i>~を上・げる</i> (1)技術や芸が上達する。 (2)飲める酒の量がふえる。 <i>~を拱(コマヌ)((コマネ))・く</i> (1)何もしないで傍観している。 手を出さずただ見ている。 手をこまねく。 (2)腕を組む。 <i>~をさす・る</i> 自分の力を発揮したくて機会を待つさまをいう。 腕を撫(ブ)す。 「~・って出番を待つ」 <i>~を引・く</i> 立てた誓いが偽りでないことを示すために腕に刀を当てて引き血を出す。 「慥(タシカ)なついでに固めはどうする。 おお腕ひかうか, 血を呑まうか/浄瑠璃・夏祭」 <i>~を撫(ブ)・す</i> 「腕をさする」に同じ。 <i>~を振る・う</i> 腕前・能力を十分に発揮する。 手腕をみせる。 「幹事として~・う」

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」

で

「て」の濁音の仮名。 歯茎破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。

で

〔格助詞「に」に「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世以降の語〕 ※一※ (格助) (1)動作・作用の行われる場所を表す。 (ア)「デパート~買い物をする」「日本~初めての実験」(イ)「…でも, …でも」の形で, 場所を列挙する。 「日本~も, アメリカ~も, 青少年問題には悩んでいる」 (2)動作・作用が行われる時を表す。 (ア)動作が行われる時期を表す。 「では」「でも」の形をとることが多い。 「現在~は, 簡単に解決する問題だ」(イ)動作・作用の期限・限度を表す。 「新幹線は一時間~二百キロも走る」「一〇分間~答えてください」 (3)動作・作用を行う時の事情・状況を表す。 「はらぺこ~帰ってくる」「挨拶のつもり~声をかけたのだ」 (4)手段・方法, または道具・材料を表す。 「ペン~書く」「汽車~行く」「木と紙~できている日本の家」 (5)原因・理由・動機を表す。 「火事~一文なしになる」「撃たれた傷~死ぬ」「老師の一言~さとる」 (6)動作・状態の主体を表す。 「委員会~作成した原案」「そっち~ほれても, こっち~いやだ」 ※二※ (接助) 〔※一※(5)の用法から転じたもの〕 原因・理由を表す。 近世での用法。 「嬶達が先へ来て七十の賀を祝うてくれた~, 今日の祝ひはさらりと仕舞うた/浄瑠璃・菅原」「馬鹿にされる~面白いのだが, 馬鹿にされると気がついちやあもうおしまひだ/滑稽本・浮世床(初)」 〔(1)格助詞「で」は, 近世以前でも, 意味・用法は, 現代語とほとんど変わらない。 (2)接続助詞「で」が用いられるのは近世江戸語までで, 現代語では, これに代わって, 「ので」が用いられる〕

出

(1)内から外へ出ること。 また, 出る具合・程度。 「人の~が少ない」「水の~が悪い」 (2)勤め人・役者・芸者などが仕事の場に出ること。 「午後からの~」「楽屋で~を待つ」「早~」 (3)ほかの物や基準の線から突き出ていること。 「日の~」「軒の~」 (4)物事をする時のしはじめ。 でだし。 「~が一拍遅れる」 (5)何らかの作用によって, 物事が現れること。 また, その具合。 「色の~が悪い」 (6)人や物の経てきたところ。 出身・出自・素性・出所など。 「この壺(ツボ)なら~は確かでございます」「高校~の選手」 (7)予想以上に労力・時間を要すること。 また, それによって得られる充実感・満足感。 「歩いてみると歩き~がある」「読み~がない」「使い~がある」

詣で

もうでること。 参詣。 「鹿島~」「初~」

小腕

(1)うでさき。 うで。 (2)小さい腕。 また, かよわい腕。 「まだ十五歳の~の矢先/浄瑠璃・会稽山」